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モーグル 倅の戦い 2006 秋  ・


 

・10月6日〜10月8日まで『全日本ウォータージャンプ選手権』参加
・の為、福島県猪苗代町「リステルスキーファンタジア」へ遠征。
05第22回全日本 WATER JUMP 選手権大会
期日 開催地 大会名 大会ランク 競技種目 順位 参加数
2006

10/8
福島県
リステル
スキー
ファタジア
06 第22回
全日本
WATERJUNP
選手権大会
全日本
スキー連盟
公認
WATER
JUNP
エア
モーグル
7位 男子
15人
北海道から遠征した選手の中では最高位だが いまひとつの成績
★ 問題点をあげると ★
☆ あまりにも練習に打ち込むため 試合までにすべてのスキーを破壊してしまう ☆
☆ 間に合わせのスキー1本しかないので 「エアリアルの部」に出場出来なかった ☆
☆ モーグルの主流が本州に移ってしまい 北海道から遠征しなければならない ☆

☆ 倅より上位6人中5人が地元福島勢で 遠征組みには どうしても不利 ☆
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第6巻を読んでから大分時間が経ってしまいました。これから感想を書くのは、
「ちょっとした試練」と言えます。冒頭のご挨拶で書いた様に、読んだのは9月末
のこと.. それから『冬特集』を先に作ったり、いろいろあったりで、2ヶ月以上
もの間が開いてしまいました。今「いったい何を書きたかったのか?」と、考えて
みても.. まったく思い出せません。 また、当然ながらあの長大な2冊を、始め
から読み直すことも不可能です。さてさて、そうなれば開き直って今だに印象に
残っていることを書くしかありません。少しばかりでも、きっとそれには「強烈
な何か」が有る筈だと信じます。 以下にその幾つかを書いて見ますが、第6巻
のこの物語の核心に少しでも触れることが出来れば、上出来だと思います。
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
【ハリー中心の視点】━ (5巻以前のことは既に定かではありませんが)6巻を
読み終えて強く感じたことは、この巻全章を通して「ハリーの視点」もしくは「
.ハリーの側」から語られている形式が「これまでの巻に無かったのではないか?」
と、何故か思えた点です。(冒頭二章だけは、ハリーと別箇所の話ですが)
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これは、ハリーの内面を、精神的経験を記述して行くうちに自然とそうなったの
でしょうか.. ついにダンブルドア自らが個人教授をしてくれることになって、
さぞ凄い魔法の戦い方を教えてくれるのかと思ったら大外れ、派手な魔法などま
ったく無く、ハリーと過去の記憶の中に入り込み、「宿敵ヴォルデモート」の生
立ちを辿り「宿敵ヴォルデモートの恐るべき企みに」迫って行こうとする、知的
精神的作業を物語の中心に据えたが故に、そうなったのでしょうか?・・
・ ・
「ハリー・ポッターと賢者の石」で始まったファンタジーは、この7年間で6巻
.
を重ね、主人公たちも随分成長して来ましたが、あらためて「最初と随分違った
物語になって来たな!.. 」と感じずにはいられません。       
 .・
【ジニーの成長】━ ずっとずっとハリーを思い続けて来たジニーは、素晴らしい
娘に成長して、ついに此の巻でハリー・ポッターの心を射止めます。途中からま
ったくハリーと離れた様になっていましたが、この間にハリーへの呪縛から解か
れ、本来の自分を開花させることが出来、素晴らしい娘へと成長を遂げたのです
多分誰よりもハリーを愛しているハーマイオニーでさえ、この素晴らしく成長し
た娘を認めないわけには、いかなかったでしょう。頭が切れるだけでなく、その
抜群の行動力、実行力は、ハーマイオニーに無いものです。 ハーマイオニーび
いきの私でさえ「このジニーならハリーに相応しい」と、納得してしまう程...
でも、この過酷な物語がハッピーエンドに終わらせてくれる筈もありません..
.
【謎のプリンスとドラコ】━ 第6巻には、最後の方まで解決しない謎が二つあり
.ます。その一つが題名『謎のプリンス又は混血のプリンス』の「謎のプリンス」
です。この題名がこの巻の題として相応しいかどうかはともかく、プリンスの謎
は最終章三つ手前の第28章まで明かされず、謎のプリンスのお陰でいろいろな
事が起るのですが、その謎解きが本題ではありません。 またもう一つの謎『ド
ラコ・マルフォイの謎の行動』も、なかなか最後まで謎が解けず気を揉ませ、ク
ライマックスに繋がる重要な行動なのですが、これも伏線で、本題ではありませ
ん。 ではいったい何が.. それにしても.. あの憎らしい悪ガキの「ドラコ・マ
ルフォイ」が泣くのです。 第6巻では、追い詰められたドラコの今までに見
せることがなかった別の一面もえがかれています。           
.
【分霊箱】━ この6巻でも見事に裏切られました。作者ローリングは、このア
.
イデアを何処から手に入れるのでしょう。自身の創造.. 古くからの言い伝え..
西洋人(他の人)なら珍しくないが、だだ私が知らないだけ?・・  ハリーと
.ダンブルドアが協力して突き止めた「ヴォルデモート」の驚くべき「たくらみ」
とは、自分の魂を分断して「分霊箱」に仕舞い「何処かに隠した」過去だったの
です。 つまり今のヴォルデモートを倒してもヴォルデモートは、死なない。全
ての「分霊箱」を見つけ出して破壊しない限り、完全に「ヴォルデモート」を滅
ぼすことが出来ないのです。 「ヴォルデモート」は、自分を不滅の存在にする
為に「自分の魂を切り裂く」ことを考え出したのです。しかも「分霊箱」は、箱
と云っても箱だけでなく、「物」でも「生体」でも構わず、その上何処にあるの
だか分からない「箱?」は、邪悪で強力な魔法で何重にも守られている..
第2
.巻『秘密の部屋』に出てくる若い頃のヴォルデモート「リドル」の「日記」が、
たとえ魔法をかけられた日記だとしても「自分で考え」ジニーの魂を吸い摂って
「実体を得て行く」のを不思議だと思っていましたが、この「日記」こそ「ヴォ.
ルデモートの分断された魂」が入った「分霊箱」だったのです。     
・
.しかし、どんな存在であろうと、最強の魔法使い「ヴォルデモート」だろうと、
魂を分断して無事に済むわけがありません。分断すればするほど、まっとうな
人間の心や姿からどんどん遠ざかって、邪悪な存在となって行ったのです。美
男子だった「リドル」が醜い「ヴォルデモート」に変わった様に・・   
.・
「闇の帝王」「悪の権化」「史上最強の闇の魔法使い」ヴォルデモートが分霊に.
成功した。..「もう彼の野望を遮るものは何も無くなった」筈でした.. が、
あまりにも完全な邪悪ゆえか、やる必要もないことをして、自ら墓穴を掘る結
果になってしまうなんて... 自ら生まれたばかりの赤ん坊を殺しに行って、
.自らと対極する「純粋で、愛に守られた」不倶戴天の敵「ハリー・ポッター」
を、自らが創り出してしまうなんて・・               
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【ダンブルドアとスネイプ】━ 味方?だと信じていたスネイプが.. 第2章で
ドラコのヴォルデモートから命ぜられた仕事が最悪の結果を招くことを知って
いながら、それに協力することを誓う「破れぬ誓い」に「そうしよう」と、あ
っさり答えたのには驚いた。が、クライマックスでもドラコ・マルフォイの代
わりに、あっさりとダンブルドアを殺してしまった。 何と「スネイプがダン
ブルドアを殺した」のだ! 誰よりもスネイプを信じていたダンブルドアを..
まさに信じられない展開となって、いまだにあれこれと考えている状態だが..
あの場面に来るまでに、ダンブルドアは、既に命の大半を磨り減らしていた..
しかしスネイプが来るまで、ドラコや他の敵には、気高く、少しも怯まなかっ
た。ところが、スネイプが現れた途端「哀願調」になり、スネイプにあっさり
殺されてしまう.. 何かスネイプと約束が出来ていたのではないだろうか?.
もうハリーに伝えることは、すべて伝えてしまったと考えたダンプルドアが
「人生の引退」を決意して、もしもの時に「引導を渡してくれる様に」スネイ.
プに頼んであったのではないだろうか? 「哀願調」がその時の合言葉。
・
なにしろ魔法界では、幽霊として存在する手があるし、歴代校長は、死後校
長室の動く肖像画として永遠?に存在することが決まっている。まして偉大
な魔法使いのダンブルドアである。第1巻の最終章で「賢者の石」を壊した
ことで死ぬことになった「ニコラス・フラメル夫妻」をハリーが心配してい
るのに答えて、ダンブルドアは、こう云っている..『整理された心を持つ者
にとっては、死は次の大いなる冒険に過ぎない』のだと・・      
・
【最終巻へ】━ 第6巻も出来映えが素晴らしく、特に最後のクライマックス.
26章から30章まで140ページ余は、一気に読ませて頂きました。
・・
26章「洞窟」〜 ダンブルドアとハリーが「ヴォルデモートの分霊箱」を
奪いに何処かの海辺の洞窟へ向かう → 分霊箱を手に入れて帰還したものの
ダンブルドアが重体 → 「ホグワーツ」では、ドラコの仕事で侵入して来た
ヴォルデモートの手下の「死食い人」と仲間達が、死闘を繰り広げている.→
「ホグワーツ」の空にあがる「髑髏と蛇」の「闇の印」→ ハリーもダンブル.
ドアも 「ホグワーツ」に駆けつけるが、ダンブルドアが死に...   
・.
だが、この目まぐるしく展開する終盤にあって、今も心に残るのは、ぜんぜ
ん派手じゃない「ハリーの優しさ」だ。これから自分がダンブルドアと死地
に乗り込み、想像を超える邪悪な仕掛けに直面することだろうと確信してい
ても、「魔法の幸運の液体
.フェリクス・フェリシス」を自分で使うことなく
友達に残して行く思い遣りと心意気は、いかにもハリーらしく、それが故に
幸運にも、あの本物の戦闘の中で、皆死なずに済むことになる・・  
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さて、この7年間の6巻で、もつれに縺れたこの物語が、あと一巻で、本当
に終わるのだろうか? 7つに分けられたと云う分霊箱の3つは、ハリーが
「秘密の部屋」で1つ破壊し、ダンブルドアがもう1つ破壊し、この6巻で、
.ハリーとダンブルドアが奪取した(筈だった)1つが破壊されたとしても、
まだ4つの分霊箱が残っている。 たった一つの分霊箱を奪取するのに、ダ
ンブルドア程の偉大な魔法使いが命をすり減らすのに、成長したとは言え、
ダンブルドアがある程度ヒントを残してくれたとは言え、ハリー・ポッター
.ひとり(+ロンとハーマイオニー)だけで残りの4つ(多分今の本体も含む)
を探し出し、破壊(対決)して、見事に「ヴォルデモート」を葬り去ること.
が出来るのだろうか? ハリーは、もうホグワーツに戻ること無く「分霊箱を
破壊し ヴォルデモートを滅ぼす」旅に出ると決意し、ロンもハーマイオニー
も同行することを宣言したが、ハリーの運命を受け入れ、少し距離を置く形に
なった「ハリー命」のジニーは、このままじっとしているのだろうか?...
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著者「ローリング女史」は、既に第7巻の最終章を書き終えてあって、「第
7巻できっちり終わりにする」と言っている。           
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第7巻を楽しみに待とう
・すべては、第7巻を読んでからのこと  ・
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・ ねこよんひき
ねこのいるふうけい in パインハウス内外 秋  ・





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11月7日 - いつもの様に予定より2時間以上遅れての出発・・ 目的地の上湧別は遠い!
旭川まで高速にのることにして 
☆ 札樽道・朝里IC → 道央道・旭川北IC ☆  → 上川 →
層雲峡温泉(ホテル朝陽亭)で一風呂浴びて → 留辺蘂 → 遠軽 → 午後11時頃 上湧別着
上湧別町 道の駅「中ゆうべつ」☆かみゆうべつ温泉「チューリップの湯」
もの凄い風で 車が一晩中揺れ続けた (後で知ったが 直ぐ近くの佐呂間町では竜巻による大惨事)
翌朝「道の駅」となりの
「文化センターTOM」内「漫画美術館」を見学後「チューリップの湯」で入浴&食事
↓「漫画美術館」がある「文化センターTOM」 ↓かみゆうべつ温泉「チューリップの湯」   ・
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「チューリップの湯」 → サロマ湖 → 能取湖 → 網走湖 → 網走市街 → 原生牧場
網走郊外「原生牧場レストラン」
知床ウトロで働いていた若い頃に通いつめたステーキの美味い店 自家で育てた牛の肉を食べさせてくれる
20数年振りに行ったが何もかわっていなかった  オホーツク海に面した丘の上にあり 遠く知床連山が望める

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☆ スペシャル定食 ☆・
生牛たたき・特製スープ・ビーフシチュー・
牛ヒレステーキ・サラダ・ライスで 2980円
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原生牧場 → 小清水原生花園
「小清水原生花園」
言わずと知れた北海道・道東・オホーツクを代表する景勝地(観光スポット).季節外れの夕暮れ時のせいか
人影がまるで無し 絶景を独り占め.. 夕日に映える単独峰が「斜里岳」 オホーツク海の向こうには知床連山

小清水原生花園 → 斜里市街 → ウトロ温泉 「知床第一ホテル」
「知床第一ホテル」
料理が美味しいと評判なので泊まることにしました 期待を裏切らず 料理もお風呂も文句なしです
↓「知床第一ホテル」正面外観       ↓翌朝 (6階)部屋の窓からの眺め   .
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ウトロ温泉 「知床第一ホテル」 → 「知床五湖」
「知床連山」
知床峠冬期通行止  ホテルでのんびりし過ぎたので「知床五湖」までドライブして引き返す
既に初雪が降ったようだが フェーン現象か?この時期にしては異様に暖かく Tシャツでも寒くない 下の写真は
知床五湖手前で撮影 大自然は 20数年前と何も変わっていないが 植林が育ち道路や遊歩道が進化していた
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「知床五湖」 → ウトロ温泉 → 「オシンコシンの滝」 → 斜里 →清里 → 「川湯・硫黄山」
「オシンコシンの滝」「川湯・硫黄山」
斜里市街とウトロ温泉の間にあり 知床を象徴する滝「オシンコシンの滝」  屈斜路湖と摩周湖の間にあり
異様な姿の山と 独特の植物形態で奇観を呈する「川湯・硫黄山」 川湯に近付くと大分手前から硫黄の臭いが
・・
↓「川湯・硫黄山」(写真は 山の端の一部だけ)     ↓名瀑「オシンコシンの滝」        ・
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「硫黄山」 → 弟子屈 → 「摩周湖」
風の「摩周湖」
ご存知 世界に誇るみずうみ(カルデラ湖)「摩周湖」 誰が撮っても絵葉書になる
この日も もの凄い風で 雲は走り 記念撮影の顔もゆがんだ

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「摩周湖」 → 弟子屈 → 阿寒湖 → 「オンネトー」 → 「雌阿寒岳温泉」
「オンネトー」「雌阿寒岳温泉」
時間がないので道東屈指の眺め美幌峠をあきらめて阿寒湖へ行ったが わずかばかりの湖畔は観光施設に
埋めつくされ 車を置くところも無い 仕方なく次の目的地の「オンネトー・雌阿寒岳温泉(野中温泉別館)」へ
・・
ところがここで大正解 オンネトーの水の色は 深く神秘的で(写真再現不能) 野中温泉別館の湯は最高だった
☆ 野中温泉別館 ☆
かつては秘湯と言われ ..  洗い場も無いが
濃い泉質 檜の浴槽 露天風呂も出来て最高


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「雌阿寒岳温泉」 → 足寄 → 上士幌 → 鹿追町「道の駅しかおい・神田日勝記念美術館」
「道の駅しかおい・神田日勝記念美術館」
少しでも小樽に近付いておこうと道の駅をたどって「しかおい」まで来た 偶然にも「神田日勝記念美術館」がある
その晩は 車中泊して 翌朝開館と同時に急ぎ足で見学  
(猫たちが待つ)小樽を目指して樹海ロードへ・・

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☆ 神田日勝記念美術館 ☆.
以前から気になっていた日勝の本物が
見れた 苦労して絵を描いていたのだ
ろう 絶筆の馬の絵のベニヤ板に感動し
た それでも死後大事にされていたのだ
ろう ベニヤを打った釘がまったく錆びて
いない  僕個人としては 小品の方が
明るく素直に描かれていて好ましかった
 この人が長生きしたらどんな絵を描いた
だろう  内田康夫さんの小説にも出て
来るこの美術館に出会えて 感謝
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「しかおい」 → 新得 → 清水 → 樹海ロード → 日高 → 夕張 → 長沼 → 札幌 → 小樽
「しみず温泉フロイデ」「長沼温泉」
樹海ロードに乗り出す前に一風呂浴びて気合を入れた 清水町「しみず温泉フロイデ」  旅の最後に汗を流した
長沼町「長沼温泉」 ☆ ちなみに 旅の最後の食事を札幌の和風「ファミリーレストラン」で決めましたが 道東地方
の町に行くと どんなに探しても
ファミリーレストランが無いのでご注意下さい(北見や帯広には あるはずですが)
↓「長沼温泉」              ↓「しみず温泉フロイデ」     
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・写真は温泉部分の入口だけ
・町営公園の中にあり他の施設とつながっている
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・                            2006年11月7日〜10日の3泊4日
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おつかれさまだニャン・・

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